合格者の声
Mくん 千葉大学工学部合格(江戸川学園取手)
「この時、偏差値で言うならば、一気に20前後は上がった」
Mくん 千葉大学工学部合格(江戸川学園取手)
「この時、偏差値で言うならば、一気に20前後は上がった」
どうやったら伸びるのか全く分からない科目…それが、僕が中学から抱いてきた英語に対するイメージでした。しかし、その思い込みは、青沼英語塾の授業を受けた瞬間に一気に打ち破られました。
大学受験において、英語は理系文型を問わず、最重要の科目です。その理由は、語学の特質にあります。文章を読んで、単純な質問に答えることができれば得点になるのです。つまり、英語は、力が出し切れる、得点の安定しやすい科目なのです。さらに英語は、特別な才能やセンスを必要としません。何しろ、アメリカ人全員ができるのですから。また、配点も、他教科に比べ、大きいことが多いのです。このように、英語はだれでも伸ばすことができ、また、伸ばしがいのある科目なのです。
では、何をしたら、英語ができるようになるのか?青沼は、その問いに対し、最高度に完成したカリキュラムで答えてくれました。青沼では、1学期を使って、文法を徹底的にマスターします。文法を活用し、夏期からは、最高レベルの長文解析に入ります。この時、塾長講義録が、さらに理解を完璧なものにしてくれます。2学期からは、実践的な入試演習に加え、TRL training が加わります。このTRLこそ、青沼が誇る日本一の教材です!TRLとは、完璧に理解した長文を、CDを使って毎日聴くというものです。途中から速度が2倍のCDに変わるので、最初はついて行く事もできませんでした。しかし、頑張って毎日続けている内に、12月のある日、突然、英語が英語のまま理解できるようになったのです!この時、偏差値で言うならば、一気に20前後は上がったと思います。それからは、かなり高度な長文でもスラスラ読めるようになり、英語の勉強が楽しくて仕方なくなりました。理系科目が伸びず、思い悩んでいた僕にとって、この英語の伸びは圧倒的に大きな自信となりました。青沼の教材とカリキュラムが、僕の英語力を一気に伸ばしてくれたのです。
その結果、千葉大学の英語では、満点に近い点数を取ることができました!英語力が、僕の合格の最大の要因になったことは言うまでもありません。
また毎週行われる単語テストも、僕の英語力を飛躍的にアップさせる上で、大変役に立ったと思います。驚くほど多いテストの範囲にもかかわらず、青沼には、毎回満点を取る人がたくさんいます。そのため、僕も負けないように最後までやり抜くことができたのです。担当の青沼の先生は、質問や相談に行く度に、いつでも熱心に答えてくれました。将来についての相談をした時に、先生がおっしゃってくれた言葉は、今でも僕の原動力となっています。このように青沼は英語だけでなく、心の支えと信頼を僕に与えてくれたのです。
受験生の皆さん、これからの1年は、皆さんが思っている以上に希望に満ちています。なぜなら、皆さんには青沼英語塾がついているからです!青沼のカリキュラムを確実にこなしていきさえすれば、英語は必ず、爆発的に伸びます。